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Call of Duty3――「死体は役に立たないってことだ」――



Call of Duty3
発売元:Activision
プレイ環境:PS3



 ロロナのアトリエやるよ! とか言いながらCall of Duty3をやってましたよ!
 アトリエはいつでもゆったりプレイできますが、Call of Duty4の廉価版を待っている身としてはいまのうちに3をクリアしておかないといけない気がしたんですよ!

 まあ、クリアしたとはいえ、プレイしたのはシングルのノーマルモードだけですがね。あとはチャプターでちょこちょことやるかもしれません。


 第二次世界大戦の有名な激戦区を舞台にしたCall of Duty3。
 激戦につぐ激戦で、まさに死地を駆け抜けてきました。

 こら難しいわ。というか、こんな戦闘を生き残るのは英雄だろうがなんだろうが本当に不可能としか言いようがない。

 いつだかにこのゲームは想像や数字としての戦争ではなく、戦争そのままの舞台を見ているように思えると言ったような気がしますが、とくにこの最後のほうに用意されているエピソードは鮮烈。いや、もう生き残ることができる気がさっぱりしない。

 防衛戦や包囲戦。
 手榴弾が尽きて、仲間が減って、しまいには前にも後ろにも行けない。どんどん沸いてくる敵。味方の増援を信じてなんとか耐えているとき、タイガー戦車(ドイツ軍のどでかい戦車)が「やあ、こんにちは!」のあの\(^o^)/感といったら。

 同シリーズ他作品のことはまだ知りませんが、これは一度はやったほうがいいと思う。Call of Duty4(これの舞台は現代戦らしいですが)も9月に廉価版が出ることですし、手は出しやすいはず。ただ、操作はともかく、視点があれですけどね。未だに慣れない。難易度は、ノーマルかイージーならそれほどでもないんじゃないでしょうか。

 さあ、これで私はあと、廉価版の発売を待つだけだ。それまで今度こそロロナをやってよう。
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