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Call of Duty3――よし、お前が先導しろ!――

 ロロナのアトリエ~アーランドの錬金術士~が届く前に買ってしまったことを後悔した初めてのPS3ソフトが、
 『Call of Duty3』になりました。ロロナのアトリエをプレイする前に封印する必要があるのが心苦しい。それでも、ロロナを優先するでしょうが……。
 『Call of Duty3』難易度ノーマルでも楽々打ちのめされる戦いが繰り広げられています。

 舞台は第二次世界大戦。激戦の舞台となった場所で一兵士として戦場を駈けめぐります。作品の概要としては、これですべてです。

 これがもう凄いのなんの。なんていったら良いんでしょうか。一人の兵士だけじゃどうにもならない戦争のミクロな舞台がそこにあるんですよ。いや、戦争なので、当然と言えば当然なんですが。
 道を確保して、仲間と合流して、移動中の仲間を援護して、あるいは仲間を運んで。
 そういう舞台がある。これぞ戦闘だと思わされます。

 残念なことに続編であるCall of Duty4のPS3版は手に入りにくいようで、プレイできる機会は訪れそうにないですが、今後この作品のシリーズはそうなる前に確実に確保します。この作品のシリーズを見逃すのはもったいない。

 現時点ではCall of Duty5の発売が決定しているようですね。
 いやもう、まだ3も序盤もいいところのほとんど進んでいないところですが、すでに最後までやるのがもったいなくて怖いという状態なんですよ。自分でも異常なぐらい入れ込んでいると思います。この魅力がどこから来ているのがまったくわからないんですが。
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