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文学少女と夜の王


 読売新聞で『"文学少女"と飢え乾く幽霊』/野村美月と『ミミズクと夜の王』/紅玉いづきがお薦めに入ってて驚いた。一瞬、目を疑いましたね。
 ちょっと詳しく書きますと「恋の刺激が欲しい! なんかお薦めの本教えろ!」とかいう投書に対しての返答だったんですよね。
 で、『嵐ヶ丘』/エミリー・ブロンテが出てきて、それつながりで文学少女がでてきたんですよ。ちなみに『ミミズクと夜の王』に関しては「ファンタジーで味わうならこれ!」という形で紹介されてました。同作者の『MAMA』も。
 紹介していた側のプロフィールは不明ですがね。名前は女性のようでしたが。
 まー、新聞でライトノベルが紹介されたからといって特に驚くようなこともないんでしょうけどね。文学少女のタイトルに不意をつかれてしまったので。

 あー、そういえば『嵐ヶ丘』買うだけ買って読んでません。なんか読む気になれない。最初の百頁ぐらい読めばあとは勢いでいけるんでしょうけど。やっぱり、本を買ったらすぐに読む態勢に入らないといけませんね。

 そうそう、本で思い出した。


 ロロナのアトリエ~アーランドの錬金術士~

 がPS3で2009.6.25に発売予定です。うん、それだけです。
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