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狂った秒針と暇を持てあました電波


 ソーラー&電波で、時間のズレと電池の問題がすっかり解決されてしまって、「時計が寝てたんだ!」という言い訳が通用しなくなったことをお嘆きの方は決して少なくないことかと思われます。
 新しい言い訳を用意するというのはこの場において最優先されるべき非常に重要な案件ではありますが、残念なことに、私たちに与えられた余裕ある時間というものはこうして議論の主旨を説明している間にも刻一刻と狭まっています。
 そこで、ひとつの解決法をここにご用意させて頂きましたので、議論に入る前に一度試してみてもらいたく思います。
 『時計が逆走してたぜ!』
 あとは勢いで!(投げすぎ)


 こんばんは。毎度お世話になっております、焼き鳥にはされたことのないであろう鳥です。食べても美味しくありませんから! きっと!
 というか、カラスとか、どっかの誰かが絶対食べたことあると思うんですけどね。やっぱり色々あってヘンな事態になってしまったんでしょうか。毒キノコの詳細が記されている文献としての資料はわりと良く見ますが、生き物の肉を食べたことに関する資料ってあんまり残っていないような気がします。それこそ、メジャーな肉ぐらいしか。いや、かなりいい加減なことを言っていますが。ただ単に私が知らないだけかもしれません。郷土資料にはあまり明るくないんですよね。
 まあ、とにかく、イメージとして。鹿や猪、鴨などは当然のように食用に使っているという文章が残っているような気がしますが、兎や鰻などでは残っていないような気がするんですよ。まあ、鰻は信仰の関係もあるみたいなのでちょっと例外でしょうが、兎とか、狩りに関しての記載はあっても、狩った後に食べた、という話がないような気がするんですよね。まあ、兎もなんだかんだで神話やら童話やらに出てきますから、そういうところで兎に対する畏敬が培われていたのかもしれませんね。
 あれ、なんかわけのわからない方向に。あー、でもカラスも一応、古事記でヤタガラスが出てくるんでしたっけ。巨大なカラス。どこに出てくるのか知りませんけど。
 もしかすると、ああいう記載は信仰に依るところが大きいんでしょうかね。食べたらいけない、というより、万が一食べていた事例があったとしても文字として残してはダメだ、という感じで編纂者が没にしたのかもしれません。とはいえ、ちゃんと資料を調べれば、色々と事実が出てくるんでしょうけどね。

(7月16日 どこの地域かは失念しましたが、原発事故が起きたときにメールを送るサービスが開始! だそうです。……いや、地震ならともかく、これは不安を煽るだけだとしか思えないんですが。そもそも、原発の事故に対して、その規模や具体的な被害を想定できる一般人がどれだけいるのやら。自慢じゃないですが、私はさっぱりわかりませんよ。事故が起きたときは、とりあえず、全速力で風上に逃げればいいんですかね?)
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