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月寄りの星

 星の数だけ知的生命体がいる。なんてことが信じたい年頃です。
 べつにエイリアンとの戦争がどうこうとかでなくとも、遠い星のどこかで平凡な生活が営まれていても良いと思うわけですよ。願わくば、そこでも二次元美少女の文化が発展していて欲しいものですけどね(色々と間違っている)

こんにちは!トラックバックテーマ担当本田です。今日のテーマは「国際恋愛・国際結婚はできますか?」です。本田のお友達に、国際恋愛をしている子がいます。いつもとても新鮮な話を聞かせてもらっています(笑)やっぱり生まれ育った場所が違うだけで、思わぬところで違いを感じたり、逆に「へーそんなところは日本人と一緒なんだぁ」と思うところがあった...
FC2 トラックバックテーマ:「国際恋愛・国際結婚はできますか?」



 国際結婚。最近では、少なくないんですかね。単純に、日本に住む外国人の数が増えた、というのも要因のひとつでしょうけど、なにより大きな要因は外国人に対する抵抗が減った、ということでしょう。もちろん、個々ではなく、もっと大きな単位での話しになりますが。
 結婚といえば、日本では古来より家同士の架け橋として役割を重んじられていましたが、この考えが薄まってきてずいぶん久しいのではないかと思います。しかし、結婚というのはどこまで行っても共同生活であり、互いの家族を自分の家族として招き入れるということです。互いの価値観の折衝からは決して免れません。
 そういう意味で、国際結婚は不可能ではないと言えるでしょう。トラックバックテーマに対して答えるならですが。
 結局、同じ国内でも、南と北では生活体系が違いますし、東と西でも違います。もっと限定して、隣合った町ですらも違うことがありますからね。国際結婚だろうがなんだろうが、要は共有できる価値観の幅の違いでしかないわけです。言語が違うのもそのひとつに過ぎません。
 むしろ、結婚のときに絶対にどうにもならないのは、国境の違いとか生活の体系とか言語だとかではなく、宗教でしょうね。いや、詳しいことはこういった公の場で書いて良い内容ではないので控えますが、国際結婚などを考えている人がいるかもしれませんので、一応書いてみた次第です、はい。まあ、どこの国にでも信仰心の薄い人がいる、ということもついでに。
 ただ、そういった個々同士の問題を除いて、法律としての国際結婚を見た場合、少々厄介なんですよね。
 「愛があれば何もいらない、私たちの愛は永遠なんだ!」という意思で国際結婚に踏み切る人がいるのは一向に構わないんですが(そもそも国際結婚するときに情熱皆無という人がいるのかどうか疑問ですが)、単純に、在留の問題、子供の国籍の問題、離婚時の問題。
 一番大きいのがやはり離婚したときですかね。日本人同士なら話のもつれが無ければ離婚届を出しておしまいですが、国際結婚だと手続きだけでもかなり面倒です。まあ、ここまで考えて結婚する必要はないと思いますけどね。

 さて、色々と書きましたが、私が言いたいことをまとめますと、Clover Heart'sの莉織と玲亜はとてつもなく可愛いですよね、ということで。

(6月26日 まだ触りしかプレイしていないんですが、Fair Childはいい感じなんじゃないかなと思ったり。ただ、新作は見るからに……。チャレンジ精神は必要でしょうけど、ああいったのは、地力の性質とそもそも違うような気がするんですよね。いや、いい加減に言っているだけですが。個人的にがんばって欲しいメーカーなんですけど、新作はいったいどうなることやら)
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