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ホットコーヒーゼリーはクリームを混ぜて安心


 「サマータイム導入の為の準備を2010年までに整えたい」という意見は正直どうでもいいから、今日は私の休日。
 ――だったはずなんですが、今のご時世、そうそう簡単に休めるわけがないのです。私も例に洩れず、こうやって休日出勤ならず休日ライティングを進めているわけです。
 こんなことならニュースなんて見るんじゃありませんでした。大人しく図書館で新聞でも読んでいれば
、今頃プラチナティックラズベリー賞もどきを受賞できていたでしょうに。嘴の光沢とかで争うらしいですよ。


 昨日のエントリを見て気づいたんですが、私のエントリには猫の含有率がやたらと高いみたいです。そして、なぜか『猫』と『ネコ』の割合はなんと1:1。まあ、必ずしも通常の文章に組み込んで使っているわけではないんですが。
 しかし、この『猫』と『ネコ』の表記、自分でも不思議なんですが、この言葉は例外的に使い分ける基準を設けていないんですよね。
 というのも、私の場合、ほとんどの言葉は統一して使っているんですよ。似たような言葉を例に挙げるなら、犬。犬なら『犬』と表記しています。『イヌ』はありますん。あと、『所』や『処』はひらがなで『ところ』と表記するようにしています。その他いろいろ。まあ、これといって理由はなく、ただなんとなく統一しているという程度の話ですけどね。
 その中で異彩を放つ『猫』と『ネコ』。イメージで語るなら、『猫』は本物の猫。『ネコ』はデフォルメされている、絵の中のネコという感じですかね。おそらく、私の使い分けはその辺りです。ちなみに、私が『ねこ』という表記をしないのは、私が猫と敵対しているからです。
 今日も、子猫の首筋を咥えていた親猫と数分に及ぶ睨み合いを繰り広げてきました。ちくしょう、なんてかわいさだ!

(6月8日 子猫は二匹いたんですよ。片方は親猫ととても似ていたんですが、もう片方は丸っきり別種。猫社会もいろいろ大変だろうなと行く末を妙に気にしてしまったり。
 それにしても、子猫を抱えた親猫(母猫でしょうけど)は凄いですね。私が近くに立っているだけではっきりわかるほど唸ってましたから。夜中の猫のバトルと同じぐらいに気合が入ってました。あそこまで警戒されると逆にちょっかいをかけたくなりますね。いや、私の場合、猫にはいつもちょっかいを掛けたがってますが。まさに天敵同士)
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