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定めには死を、上京には眠りを

 東京に行くかもしれません。
 いや、東京湾に沈められるという意味ではなく。

 私も良い歳になりまして、まあ、ごくまれに友人の死を人伝に聞くようなことが出てきました。
 私にしても、もういつ死んでもおかしくないのかもしれないなぁ……などとまではさすがに思っていませんが、つまり、人生の期限というものを意識してしまうようになりました。
 もちろん、不老不死になって二次元の美少女といっしょに生活していくという最低限の理想は決して捨てる気はありませんが。

 で。
 実は私、東京に行ったことがありません。仕事の関係はおろか、旅行ですら。
 それで、とりあえず行ってみようかと。一応、来月を予定にしています。
 ネット環境は問題ない予定なので、三月の後半になってもブログもTwitterも更新されなかったとしたら、たぶんどっかで死んでます。

 まあ死ぬ前にTwitterあたりに投稿しそうではありますが。

 しかし、人生って本当にありきたりなもんやなぁ。こんなん楽勝やんけ(フラグ)

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今日がバレンタインデーなのに手元に何もないのは、きっと大雪だからですよね(白目)

東京は観光に一度行ったことがありますが、やはりというかなんというか、べったべたの関西人である自分には少し馴染みが薄い土地だと感じました。

会った人は皆さん親切で悪い印象はないんですが、違和感だけが拭えない。



そうそう。
最近YouTubeをあさっていたら「シェンムー・ザ・ムービー」があがっていました。

シナリオは個人的にかなり好きなんですが、とりあえずそれは置いておいて。

おそらくゲームにあってのヒロイン史上最悪といっていい、放送事故レベルの棒読みを見ることができます。

冒頭に出てくる原崎という少女。

個人的に、シェンムー最大の戦犯は彼女だと思います。

ゲーム史に残る棒読み、シリーズを知るものたちにとって語り草になっている彼女と、当時にしては最高レベルの演出と思われる導入シーン(父親が死ぬまで)は一見の価値があります。

全部は見なくていいと思いますが、良かったらネタとして一度見て下さい。
(ちなみに2のムービーをつないだものは純粋に楽しいですが)

ではまた。
  • 2014-02-14│13:47 |
  • 真夏の黒猫 URL│
  • [edit]
No title
いやあ、実は私、今日は艦娘からチョコレートをもらいましてね。石の味がしましたけど(ボーキサイト入り)

人の雰囲気がやっぱり全然違うでしょうね。実際に住んでみれば案外馴染んでしまうのかもしれませんが。

シェンムー・ザ・ムービーのヒロイン見てきました。棒読みといえば棒読みですが、SIRENにも結構な棒読みの……うっ、頭が……。
しかし、これ面白いですね。ゲームとしてのシェンムーは未プレイどころか、まったく知らないんですが、まさかドリキャス時代にここまでのものが出来ていたとは。
  • 2014-02-14│22:30 |
  • かささぎ URL│
  • [edit]

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