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完全な一日、不完全な今


 図書館から本を借りていたことを思いだす夜。まだ時間はあるけどはたして読み切れるかどうか。ここでアドリブがきかねぇやつは……じゃなしに、読みたい本と観たいDVDリストがたまるばっかりだな。トトリもできてないし。じゃあなにやっているのかというと、AAまとめブログでやる夫シリーズを見ていたりします。オススメは『やる夫達は嘘を重ねるようです』(オリジナル)と『やる夫とやらない夫が天国の扉を叩く』こっちは映画『ノッキン・オン・ヘブンズ・ドア』をAA化したもののようです。AAの物語ということで、ほとんどの登場人物が版権キャラですが、その辺りに詳しい人が読むとまた面白いんじゃないでしょうか。まあメジャーキャラばっかりですけど。いや、AA化されている時点で版権キャラに似たようななにか、ということでいいのかな。というか、AAってすごいですね。キャラの一部絵とかだけならまだしも、背景とかよく描けるもんだと思います。AA作成にもやっぱり空間認識というか、絵心が必要なんでしょうね。

 ところで、以前予備用に買っていたマイクロソフトのワイヤレスモバイルマウス3000がぶっ壊れました。具体的にはホイールがまともに動かなくなりました。ホイールクリックしただけで戻ってこなくなるとか、あまりに酷すぎる。マイクロソフトのキーボードとマウスはわりと信用できると思ってたんですけどねぇ。まあ、MX-Rの充電中ぐらいしか使っていなかったマウスなので壊れたとしてもさほど問題はないんですが。
 しかし、また予備を買う必要がでてきました。すっかり買い損ねたけど、もうこの際M950かM905でも買おうかな。それかトラックボールか。悩みどころです。まあ、ハードをいくら良いものにしたところで、使いこなせるかどうかはべつの話なんですけどね。
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止まり木の弁明


 今更なんですけど、私は創作物において、ストーリーがどうとか、人間関係がどうとかよりもとにかく好きなものがあるんですよね。それが原風景みたいなものでして、なんといいますかその作品における消失点の位置にある風景です。郷愁を思わせるものとはまた別の心象風景。AIRで言えば、CGはないですが、観鈴が神社でそらに飛び方を教えているところの風景。まあ、この原風景は美少女ゲームより小説で見えてくる場合のほうが多いです。いえ、その原風景の有無が小説を小説足らしめるものだと言うわけではないんですが、私にとって小説を読む理由の大半はここにあると言っても良いんですよ。要は、文章や音楽から見える風景というものが大好きなわけです。最近、小川未明の童話集を読んでいて、それを改めて実感しました。風景を表現する為に物語がある、なんて言ったら本末転倒ですけど、物語から表現される風景は映像にはない美しさがあるのも間違いないと思います。雪という言葉も、言葉の上では温かいものであることと似たようなものなんでしょうけどね。想像の中ではすべて心地良い。手に取れない、見ることができないものだからこその強みですね。
 しかし、こう暑いと綺麗な風景でも眺めている気分になって現実逃避をしたくなるというものです。夏も字面だけなら綺麗なものなんですけどねえ。夏を題材にしたエロゲも多いですし。イベントが多い上に開放的なイメージがありますから、賑やかで影のない映像がパッと想像できるわけですが、実際は暑さにあてられて身体がどろどろになっている状態。人の身体はどうしてここまで不便なのやら。

 そういえば、今年はえらく豪雨が多いですね。私も何度か遭遇しました。普段よく使っていた道路が通行止めになったのは驚いたものです。異常気象だのなんだのという文句は毎年のようにニュースで流れていますが、今年は一段酷いのかな。雨も想像の中だけなら日常を密やかに彩るたおやかな背景の一つなんですけどねえ、現実だと自己主張が強すぎるようですね。

川岸ウォッチ


 電子温度計が37℃オーバーとか……もうダメだ哀れにも私はここで骨になる。いや、もう、扇風機だけじゃ死にますね。ここは文明の利器、我らが伝説の風『クーラー』に助力を頼まないとマジで全滅です。「ざんねん、kasasagiのぼうけんはここでおわってしまった」のモノローグが画面端で待機しているのが見えるぜ。俺、GAME OVERしたら今度はアトリエゲー世界の錬金術士として冒険を始めるんだ……。
 そろそろ、花火大会があっちこっちではじまる頃ですね。まあ、花火大会と関係があるのかどうかはわかりませんが、この間、近所をふらふらしてたら小学生ぐらいの女の子が浴衣を着てとことこと歩いているのを見かけました。三次には珍しく可愛い子だったわけですが、あとで冷静に思い返してみると、三次に可愛い女の子というものが存在するわけないので、可愛いのは女の子ではなく浴衣だったのだろうという結論に達しました。なるほど、馬子にも衣装という言葉は真実だったわけです、嘘です、あのときの女の子はちょっと可愛かったです。浴衣もしくはランドセルが似合う女の子はもっと自信もっていいよ!(熱暴走おこしています)

 あ-、冷たい川に全裸で飛び込みてー、てかむしろ服着たまま川に突っ込みてー、美少女河童ときゃっきゃっうふふしてー。美少女カッパが出る川、探さないとな。

壊れかけた校舎の調べ


 メモリを載せ替えました。いや、だからどうというわけではないんですが。とりあえず、動画を複数開いてもブラウザがクラッシュすることはなくなりました。常駐ソフトウェア増やしたのがクラッシュの原因なので、ソフトを減らせばそれで良かったんですが。もうこのPCになにかパーツが増えることはないと思うので最後の拡張。てかXPのダウングレードが延長したし、いまこそCULVノートを検討するべき時期ではないかと思う。いや、べつにWindows7搭載しているぶんでもいいのかもしれませんが。UL20Aとか良いね。なにより名前がかっこいい。

 どうでもいいんですけど、趣味が似ている人と仲良くする、って結構難しいんじゃないかと最近思うんですよ。趣味というのが、それこそ、一般人の言うレベルでの軽い感じならともかく、ある程度趣味に対してこだわりを持っている同士だと意見が衝突することは間違いないですよね。PCパーツにしても、Intel派とAMD派が上手くいくとは決して思えませんし、Geforce派とRADEON派が仲良く語り合っていたりしたらそれこそ不気味です。それぞれの性能で優れているところを認めて妥協し合う、なんてことができるのなら最初から一定の方向に傾いたりしないわけで。諸行無常が常なれど、やはり、ベンチマークという決戦の場は永遠に繁栄するのだろうと思うことしきりです。
 美少女ゲームにしても同じことが言えますね。○○という作品が好き! という同士で集まっても、好きなヒロインの違い、シナリオの解釈の違い、萌えポイントの違いで様々な軋轢が私たちの前に立ちはだかるわけです。そう思うと、趣味や好みが被らない同士の人間のほうが上手く人間関係を築けるのかなと思ったり。

 とはいえ、私の場合リアルで自分の趣味について話すこと自体、まったくないんですけどね。話す機会もないし、相手もいない。私の趣味というか、好きなことで比較的メジャーなものでいえば読書ぐらいですが、本を読んでも、PC開いて読書メモを開いてちょろちょろと書くだけではいおしまい。せめて周りに本を読む人がいれば……いや、まあいたところで大した話はしないんでしょうけどね。しかし、暑いな。

桐野くんには彼女がいない!?――夢から覚める、ひとつの死――

桐野くんには彼女がいない!?
著:川口士(かわぐち つかさ)
絵:美弥月いつか
出版:一迅社文庫
ジャンル:タイトル詐欺


 設定もさることながら、ストーリーの展開がこりゃまたブラボー。日常と非日常の繋ぎが上手い具合にグラデーションになっていて、読めば読むほど期待感が煽られます。
 あと美奈。いいですね、ラノベでこれほどロリキャラっぽいロリキャラは久しぶりに見ました。はやくもこの子といちゃいちゃする短編が見たくてたまらない。いや、むしろ私は2巻が美奈だけの為の話でも構わないんですがね(チラッ)
 まあ、露骨に催促しても意味がないのでやめておきましょう。いやしかし、途中まで読んでいてロリキャラの登場を諦めていただけに嬉しい誤算でした。こういう、隠し玉的なロリキャラは大歓迎。

 話は、よくある学園日常系、ではなく、学園異能力もの。バトルはほぼなし。パロネタ若干多め。

 入学式の日の出来事が切っ掛けで“邪気眼”持ちと揶揄されることになった桐野康介。彼は、本当に異能力を持っていた。
 桐野康介と桐野康介の幼馴染みである沙由里、転校生でロシア系クォーターであるレナ、写真撮影を得意とする麻耶。四人から構成される鉄道研究会兼ラノベ部は、ちょっと不思議でスリリングな物語に巻き込まれていく。


 と、裏表紙のあらすじと似たようなものですが、そんな感じ。この一巻、かなり伏線っぽいものが隠れているような気がしないでもないんですが、まあそれはておき、作中でわりとすぐに明かされる設定のひとつに「桐野康介は十八歳までに童貞を捨てなければ死ぬ」というものがあります。これはこの巻の進行でかなり重要な役割を持つ設定でして……まあ、その点に関してはさておきましょう。
 この作品、それほどヒロインが表に出てきません。出番が少ないというわけではなく、個性を主張するところが少ないというべきか。あくまで主人公主体の話が進められます。まあ、これは一巻の展開が、主人公にだけ大きく関わっているものだからですが、この点は、人によって賛否がわかれるところだと思います。主人公の問題だから他のキャラが置いてけぼり、というのはどうしても因果関係というか、時間の連続性というか、そういったものを薄めてしまいますから、えー、俗に言うカタルシスが得にくいと思うんですよね。実際、この一巻にはそれがあんまり、いやほぼ無いです。当然、あれば良いってもんでもないんですが。
 いや、しかし、それでもこの作品は面白いですし、また、今後が非常に期待できる作品です。この作家の他作品は読んだことはありませんが、素晴らしい素質をもった作家ではないかと思います。たぶん、これからどんどん上手くなるでしょう。次巻の発売を心待ちにすることにします。


 ああ、それはそうと、作品タイトルはちょっと無しだと思う。うん、これは無かった。

高杉さん家のおべんとう――もふーっ――


高杉さん家のおべんとう
著:柳原 望
出版:Media Factory
ジャンル:お弁当



 幼女を餌付けする作品……そう思ったのに、なぜ……どうして、こんな……あってはならないことがッ!
 どうして……13歳……もう妙齢じゃねえか……ッ! なぜ……こんな理不尽な……どうして私ばかりがこんな目に……!

 世の非情、ここに極まれり。メインヒロインがあと2歳若ければ私はここに二次RANKNG更新のお知らせをしなければならなかったでしょう。

 31歳無職→のちに助教授になる男が、唐突に同居することに相成った中学生の美少女を餌付けする話です。
 1巻の時点ではメインヒロインである久留里が12歳なので、まあ、ぎりぎり許容範囲内と言えなくもないと無理やり思い込もうとすればできなくもないんですが、途中でこの子、13歳になるんですよ。その辺りが切歯扼腕するほど残念であることはさておきまして、この久留里、単純にカテゴリで括るならいわゆる小動物系の少女でして、なかなか見応えのある子です。
 話そのものは弁当or朝食夕食を作ったり作られたりで心の交流をはかっていくところがメインで、えー、日常における事件も弁当やらなんやらで解決してしまおうという、力業な展開が多々ありますが、いやしかし、よく考えてみると、美味しいものを食べたらたいていのことは解決できるような気もしますね。美味いものを食べながら苛々できる人はそういないんじゃないでしょうか。まあ、その代わりに不味いものを食べれば苛々したくなるんでしょうけどね。
 なんといっても見所は久留里の一挙手一投足。エプロン姿はもとより、食材と特売を前に目を輝かせる場面やところどころで照れ照れしてはにかむところなど、ほむ、愛らしい。
 露骨に触れられる父親フラグのクラッシュとなんか久留里の周りをちょろちょろしている小僧の死亡フラグ乱立を願いつつ次巻を心待ちにしたい作品。

 それにしても、絵の感じがいかにもちょっと古めの少女漫画チック。そこはかとなくこの作者の方の好きな漫画傾向が見えてくるような気もします。ただ、絵は少女漫画チックなのに構成はそうでもないんですよね。コマ割りとか話の展開とか。少し奇妙な感じです。
 と、あとでグーグルでヤフってみたら(ヤフーでググるでも可)、LaLaDXやメロディで結構描いている少女漫画家さんらしい。道理でいかにも少女漫画という絵なわけです同時期の作家だからかもしれませんが、やまざき貴子の絵にも少し似てますね。たまたまでしょうけど。LaLaと花とゆめはDXと別冊含め一時期よく見てましたけど、この人の作品は覚えてない。見たら思いだすかもしれませんが。

霜雪躍る蝉の声


 逃げ水を追っていくうちに足を踏み外して地獄に真っ逆さま、なんてことがままある世の中、せめて水が実在していて欲しいものですね。手に取れないものはあまりに魅力的すぎる。時折、自然の風景に心を震わせられるのも、それが自分の手に収まるものではないことを理解させられてしまっているかもわかりませんね。今年はぶらりとどっかの岬にでも行こうかな、一人で。(死亡フラグ)
 そういえば、ああいう岬に一人で行くと海に呼ばれる、という類の話ってよく聞きますけど、あれはなんなんでしょう。それこそ、やっぱり海の美しさに惹かれてI can flyという感じなんでしょうか。


 第五回MMD杯が開催されるのを待ちつつ、ミクの楽曲、MMDを徘徊して回っているんですが、本当に初期からは考えられないほどレベルが高くなっていってますね。言ってしまえば、時間が経つことでレベルが高いものを見て作り始める人が増えるわけですから、そうなっていくのはある意味必然なんでしょうけど、あまりレベルが高くなりすぎると技術論が巻き起こり始めるんですよね。いや、もう楽曲については散々行われているのかもしれませんが、楽曲の技術云々はミクだけのことではありませんので問題ないと思います。しかし、MMDに関して言えばそうはいかない。
 第五回MMD杯で新規の人や、新しい取り組みを行う人がどれぐらい出てくるのかわかりませんが、できれば、技術で動画を批評する方向にいかないで欲しいものです。いや、技術論が役に立たないというわけではないんですが、MMDに限っては、その製作・視聴の大半がキャラクターへの愛、親しみで成り立っている側面が大きいので、それ以外の方向での評価が強くなりすぎるとMMDの意義が失われるような気がします。
 まあ、なにはともあれ、今年の夏もぷちミクとちびミクを見てニヤニヤしたいものです。

お面越しの訳書



 怠惰は心地良くても、退屈はつまらないものです。やることがあるのにあえてなにもしないところに真の心地よさがあるのではないかと思う、汗だくの日。クソ暑い。もとい甚だしくアツうございまする。また、夏が来た。なにもかも忘れてクーラーががんがん効いた図書館でひたすら本と漫画とゲームを堪能したい、そして二次美少女といちゃいちゃしたい。
 最近すこしネットに浸りすぎたから、非常に頭が混乱しています。本来求めていた目的のものについての思考がまとまらないのはもとより、ノートを前にして手が動かない。やっぱり、指向性のない情報を延々と拾っていくのは頭に負担が大きいですね。とくに私の頭はカラスと同等の鳥頭なので、そろそろ知恵熱が変じて鳥から深海生物に進化するのではないかと危惧してしまう――そんな時期が私にもありました。
 誰もいない深海生活最高です^o^/
 とりあえず、数学の問題集でも買って、頭のトレーニングでもしようかな。すこし中身を整理したい。てか、最近、頭を使わなすぎる。こういうとき難しい本を読むのはいいけど、トレーニングにはならないんですよね。


 つい先日Firefoxを更新してからメモリ不足が深刻化してきました。重い動画を複数開くとブラウザがクラッシュしてしまうという。なにか、中の仕様が少し変わったみたいですね。詳しくはわかりませんけど、プロセスが一個増えてました。
 とりあえずDDR2の2GB×2ぐらいに換えようかと思ってメモリを探してみたら、なにやらいつの間にか値段が戻っているというか、若干高くなってますね。需要が無くなりつつあるというところでしょうか。まあ、最近はDDR3搭載がほぼデフォルトですからね。
 とりあえずメモリを載せて延命しようかと思います。もうそろそろこのPCともお別れかな。

かぐや姫が幼かった頃



 えらいこっちゃえらいっこっちゃ。気づくとブログを放置して一週間が経っていました。七夕だよ。なにも願い事考えていなかったのでとりあえず魅力的な二次美少女と出会えるように祈っておきます。そろそろ私の心臓に切り込んでくる子と出会いたい。
 それはさておき、私はブログを書くことで時間の流れを確認しているといいますか、なんというか時間に区切りをつけるようにしていたんですが、まさかこうも間が空くとは思っていませんでした。最近どうも時間に翻弄されている感が否めない。なんだかんだでTwitterも放置気味ですし。Twitterはあれだ、やっぱり、なにを書けばいいのかわからなくなりますね。いや、なにを書いてもいいんでしょうけど。


 最近、岩波文庫の『読書のすすめ 第14集』を読んだんですよ。無料配布されている……えー、エッセイでいいのかな、まあ、内容はタイトルの通り、読書のなんたるか、読書について、そういったことをテーマにしているもので、作家や詩人、評論家など複数人が執筆している本です。普段こういうのは読まないので(ただ単に手に取る機会がないだけですが)、内容はいかがなものだろうと開いてみるとこれがかなり面白い。エッセイで語られている本は、当然というべきか岩波書店で扱われている本なんですが、それぞれの読書体験に合わせて綴られる本への思い入れというものがこれほど楽しく読めるものだとは思いませんでした。
 正直、私はこの本に書かれていることの半分も理解できていないと思いますが、それでも執筆者達の本に向ける情熱というものはひしひしと伝わってきます。本に接するということは、好き嫌いで語れることではないんですよ。もちろん、どういう小説を読むのが好きだとか、こういう師が好きだ、というものはあるでしょうけど、本という存在自体は生活から切り離せないところにあります。何気なく手に取った本を一枚めくったからといってなにが訪れるわけでもないのに、本を読むという行為から逃れられないのは、私たちが持っている想像の飢えが新しい言葉を求めているからに他なりません。私たちの思考や想像、そういったものが空想のまま消え去ってしまわないように、と言い換えてもいいかもしれませんね。

 一日で得られる時間はあまりに少なく、人の一生が持つ時間はあまりに曖昧で、いま自分がいる時間の位置をたびたび見失ってしまいますが、本の重みは忘れないようにしたいですね。


 というわけでやっつけでした。お腹空いた。

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