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ぶんしょう の ほうそく が みだれる !

 文体診断と言うものの名前を某所で見かけて、気になったのでいろいろやってみました。へー、面白いですね。適当に過去に書いた作品をいくつかやってみましたが、作家一致・不一致のランキングに関しては結構安定した結果が出ます。自分では書き分けているつもりなんですが、やっぱり偏っているようです。
 一致ランキングでよく出てくるのが浅田次郎と新美南吉。不一致ランキングで良く出てきたのが岡倉天心と吉田茂でした。不一致ランキングの二人の文章は見たことがありません。グーグル先生に尋ねてもそれらしいものは出てこず。
 浅田次郎は有名な方ですね。読んだことはない、はずですけど。どうだったかな。少なくとも手持ちの本の中には一冊もありませんでした。
 あとは新美南吉。童話作家ですね。ええ、それだけです。あまりよく知りません。童話作家といえば……小川未明の作品なら好きで、それなりに読んだんですけど。


 サンプルとしてfairy's track第十話のランキング結果でも置いときます。この手の系統の文章は浅田次郎と一致率が高いみたいです。


文体診断結果
一致指数ベスト3

名前 一致指数
1 浅田次郎 87.2
2 松たか子 79
3 小林多喜二 78

一致指数ワースト3
名前 一致指数
1    岡倉天心 30
2 岩波茂雄 42.3
3 吉田茂 45.2


 なにやらこの一致指数ランキング以外にも、文章の評価や得点の詳細なども出るようです。面白いプログラムを組む人がいるものですね。
 それと、サイトの作品を適当にいれていたら一作だけ文章評価でオールAが出たのでそれのランキングも。

一致指数ベスト3

名前 一致指数
1 三田誠広 83.7
2 阿刀田高 82
3 中島敦 81.6
一致指数ワースト3

名前 一致指数
1 岡倉天心 38.9
2 岩波茂雄 48
3 吉田茂 50.9

 阿刀田高と中島敦は、名前ぐらいは知っていましたが三田誠広という方は知りませんでいた。それはさておき、つまり、この文体診断においていえば、三田誠広という作家の文章が満点に近い、ということなんでしょうかね。Wikipediaを見たら、かなりすごい経歴のようで驚きました。今度、作品も実際に読んでみようかと思います。
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本のない生活


 引っ越し作業にあたって、とりあえず本を片づけたんですよ。すでに本はすべてダンボールの中。寝ても覚めても手に取る本がない。残っているのは買ったばかりの『ベストフレンド ベストカップル』著:ジョン・グレイだけ。
 ベストフレンド? ベストカップル?
 本だけが友達で、二次ロリ美少女だけがパートーナーである私にそんな気休めの本が通用するものか!

 思った以上に、本に囲まれているという状況が私に安定を与えてくれていたようです。本がないと落ち着かない、どころかわりと致命的なまでに手持ちぶさたです。やっぱり本がない生活は考えられません。


 それはそうとニーアレプリカントを地道にプレイしているわけですが、いやー、これヨナがめちゃくちゃかわいいです。これほどの可愛らしい少女を見るのは数年ぶり。私は髪はセミロング以上が好きなんですが、ヨナを見てたらこれぐらいの髪型もいいかなと思うようになりました。ただ、まだ序盤だからか、ヨナの出番が非常に少ない。不満はそれぐらいです。プレイしていると、多くの場面で本当にセンスの良い作品だなと感嘆させられることしきり。これ一作だけで引っ越しまでの空白期間は上手くやり過ごせそうです。

04月25日のココロ日記(BlogPet)

大きな声で歌っていたら、空から人物が降ってきました。うぅ…

*このエントリは、ブログペットのココロが書いてます♪

ニーア レプリカント

 ゲーム屋に売っていたのを見かけて衝動買いしました。あまり期待していなかっただけに度肝を抜かれました。オープニングからして、これが名作でないとおかしい、と思えるほどの出来。

 非常にユニークな作品です。そして、序盤をプレイした感じでは、私がいままでPS3でプレイしてきた作品のなかで一番面白い。モンスターハンター、ゼルダの伝説、ICO、あとはなんだろう。プレイしていくほどいままでプレイしてきたゲームから得たであろう発想、パロディネタが散見できます。
 パクリゲーだ、と言う気はさらさらありません。これは間違いなく、『ニーア レプリカント』という一つのソフト、一つの世界観です。
 私たちがこれまで名作としてきたゲームの美味しいところを抽出して上手く合成しています。

 まだ序盤なのでまたクリアしたときにでもなにか書くかもしれませんが、これはおそらくプレイしないのはもったいない作品じゃないかと思います。とくに、ICOが好きな人はすぐにでもゲームショップに走ったほうがいい。
 いやー、本当、まったく期待していなかったというか、そもそも存在自体まともに覚えていなかったのでそれだけに驚きが大きいです。進めるのが楽しみだけど、クリアするのが惜しいと思えるゲーム。

妖精界滅亡の危機

 ブログパーツ、ブログ妖精 ココロが来月、5月21日に終了するとのこと。寝耳に水です。なんてこった。まあ、新しくなって復活する予定はあるようですが。パワーアップして帰ってくることを祈ることにします。ココロ用のスペースはとりあえずそのままで。



【MikuMikuDance】ぷちミクバージョンアップのお知らせ【MMD】

 たぶん、そのうち私はMMD画面を開いたまま出血多量で死ぬと思う。


 そうそう、以前言っていたとおり、引っ越しします。4月いっぱいは今まで通りで。不通後は、まだプロバイダもなにも決めていないのでいつ復活するのかはわかりません。そこまで極端に時間が空くということはないはず。
 ネットが繋がっているうちにトトリのアトリエのコンボセットの予約もしておかないと。

 それはそうと、6月24日発売のゲーム、結構いろんな作品が出るみたいですね。私が予定しているのはラブプラス+とホワイトアルバムぐらいですが、その他にも気になっているものがいくつかあり、なかなか楽しみです。7月はどうなるんだろう。

タビと道づれ――流れ星なんて、いつだって流せる――

タビと道づれ
著:たなかのか
出版:MAG GARDEN


 おまわりさん、良い物語作ったなあ。私の中で、『タビと道づれ』はずっとタビ中心の話でしたし、今思い返してみてもやっぱりこれはタビの為の物語だと思いますが、ニシムラさんはよくがんばったと思います。
 すごいな、この作者の人。次回作が楽しみです。


 というわけで、これまで続いた、タビの長い長い一日も終わり。とうとう『タビと道づれ』完結です。最終巻。

 今回は今までに増してずっしり来ました。主要人物はそれぞれの物語を終え、流れ星が流れる場所にたどり着くわけですが、なによりも私がきつかったのはある人の「誰にでも平等に『優しい』ということは『無関心』と同じ意味じゃないか」という一言。
 これは『タビと道づれ』でもっとも重要な人物である小津航一に向けられた言葉なんですが、この小津航一は作中であらゆる人の悩みを親身に受け止め(作中ではタビを含む三人が該当)、それを自分のことと同じように悩み、解法を導こうとする、いわゆる人格者です。しかし、それは傍からみた話。彼が彼自身に対してどうだったかは、決してわかりません。彼の一人称というものがこの作品の中に存在しないからです。
 『無関心』という言葉に心当たりがいない人はいないでしょう。多かれ少なかれ、私たちは日常の中で無関心を持ち、それを無意識に振りかざしています。この作品の中で出てきた無関心は、「自動反射的な行動」を指していっています。つまり、一般的に平等な接し方と言われるものですね。
 平等な接し方。もっとも優しく、もっとも無慈悲です。平等であるということは対象を問わないということ。タビはこの物語でいろんな人と繋がり、いろんな人を求めるようになりましたが、小津航一にはそれはなかった。それが無関心であるか、そうでないかの違いじゃないかと思わずにはいられません。
 かくいう私も無関心な人間でしてね、とくに自分自身に対して。こればっかりはどうにもこうにも治りません。困ったもんです。

 まあ、それはそうと『タビと道づれ』を読み終えた今だからこそオススメしたいポイントがあります。
 そう、主人公のタビです。タビは全巻の表紙に出ている、やたらめったら可愛い貧乳少女です。へたれでネガティブですが根性はあります。そして、このただでさえ可愛いタビがなんと“タビ(幼女ver)”として度々(たびがゲシュタルト崩壊しそうです)登場します。一粒で二度おいしい!
 前も同じような薦め方をしましたが、表紙が気に入ったなら、この作品は買いです。


 ああ、それにしてもまた一つ好きな漫画が終わってしまいました。集めるシリーズものが減るというのはなんとも淋しいものがあります。また新しいものを探さないといけません。

隠された棺

 多くの紳士達をとりこにした話題作、ラブプラスがPFPに移植決定!
 彼女達との新しい生活が始まる……。

 というわけで神のぞ知るセカイの新刊が面白かったです。愛梨の性格とかすごい好み。もうちょっと愛らしい幼女然、もとい少女然とした外見だったら私の首が切られるところでした。それと「かわいい女の子が出てればそれだけでいいよ」は名言だと思います。美少女ゲーム万歳。



 そうそう、ついこの間、世界の深淵について思考していたらとんでもない発見をしたんですよ。

 youjoにsを加えると、syoujoになります。
 幼女にSを加えると、少女になります。

 つまり、少女とはS気質を獲得した幼女のことだったんですよ!


 このことに気づいてしまった私にはもはや安息の地はないでしょう。しかし、それでも私は真実を探求する心を忘れないでいようと思います。


KittehRoulette


 YouTubeの猫動画をランダムで再生するサイトらしいです。これはすごい。

04月18日のココロ日記(BlogPet)

kasasagi…たまには呼び捨てにしてみたいです

*このエントリは、ブログペットのココロが書いてます♪

アップデートの罠

 越前魔太郎という作者の作品が新刊に並んでるのを見かけてちょっと手にとってみたらいくつかのレーベルで縦続けに出版、みたいなことを書いていたんですよ。なんかとんでもない大型新人なのかなー、と思っていたら、どうも複数人の覆面作家の名前として使われているみたいですね。
 かなり面白い試みだとは思うんですけど、これってどういう意図があるんでしょうね。Wikipediaに載っている映画の宣伝でしょうか?


 ところで家電やら家具やらのいろいろなサイトを見ていてふと思ったんですが、ネットって本当に情報量がすごいですね。
 個々人の興味の対象が違うというのは当然のことですが、それによって得られる情報のベクトルがまったく違うので、こういう情報を発信するネットというツールがあるのは面白いです。恐竜とか、宇宙とかロボットとかを単語で検索するだけでとてつもない種類が出てきますからね。
 ただ、こういうのは関心の方向が違うというだけのように思えることもあります。つまり、私が無関心なことについて関心をもっている人がいるように、逆も同じなんじゃないかと。当たり前のことなんですけど、噛み合わせというか、そういう齟齬がありながらも普通にコミュニケーションを取ることができる事実が不思議です。まあ、コミュニケーションが成り立たないこともありますけどね。

安全な檻と危険な屋外


 時折、ココロの書く日記にハッとさせられることがあります。家や戦場が生える公園というフレーズでなんか短編が浮かびました。世の中、どこにアイデアが転がっているかわかりません。ちなみに、これ以外にもココロの住まい(向かって左側)にあるひみつ日記でも面白い文章が度々出てきます。さすがブログ妖精、ブログを書き続ける人々の苦悩をわかっているようです。

 それはそうと、いまさら気づいたんですが、今年の夏もゲームのラインナップが凄いですね。ミク2にトトリのアトリエにラブプラス+にその他もろもろ。PSPでもギャルゲーがいくつか発売されるようで、何気に注目しています。まあ、美少女ゲームはPCでやれよという話ではありますが。
 ここのところゲームをやるとしても、もっぱら東方星蓮船です。久しぶりにやったらやっぱり面白いですね、東方Projectは。

 問題は、ラブプラス+を私が買ったとして、どれぐらい続けることができるのかという……。ラブプラスはすごく面白いんですけど、モチベーションを持続することが非常に難しいと思います。ゲームは一気にプレイしてなんぼ、というプレイばかりをしている私のようなプレイヤーとは相性が悪いのかもしれません。ラブプラスがアンドロイドの人格の一つとして登場する日はいつになるのか……。

04月11日のココロ日記(BlogPet)

公園に家や戦場がたくさん生えているのを見つけました。もうそんな季節なんですね。

*このエントリは、ブログペットのココロが書いてます♪

心境の新境地


 どうでもいいですけど、哲学者や心理学者がたまに語っている、ある一定のレベルを超えた出来の良い人間像というものは、どうしてみんな似たような結論にたどり着いているんでしょうかね。いわゆる、賢人像といいますか。
 あらゆる物事をありのまま捉え、感情に背かず、死を隣人とし、生を受け入れる、という感じのあれです。まあ、当然のごとくそこには趣味や嗜好の言葉は挟まれていないわけでして、ロリキャラ好きな賢人、貧乳好きな賢人について語られたことは今まで一度たりともない。私は常々これを不満に思ってきました。嘘です、今初めて不満に思いました。
 なので、ここらでさらっと人が賢人たる理由のところに『ロリキャラ好きであること』を書き加えておけば、数百年後には多くの賢人が生まれているのではないかと思うわけです。そう、過去多くの偉人によって語られてきた賢人像ではありますが、それが程よく確立している現代においても社会が賢人にあふれていないのは、賢人が獲得するべき具体的な趣味嗜好がなかったからです。


 賢人:年齢不問・性別不問・学歴不問
   :必須技能『ロリキャラ好きであること』

 これで世界は賢人達の手によって上手く導かれることでしょう。ロリキャラという一神教のもとに!(破滅フラグ)



 ああ、それはそうと今月末か来月頭辺りぐらいから、しばらくブログその他の更新が止まります。ネット不通。ちょっと引っ越ししてきます。さらに、これを機会に光にするかもしれないので工事やらなにやらでかなり遅れるかも。しかし、ネットが止まったら家庭用ゲームも不便だから困ります。いまのうちにオンライン配信ゲームを買いだめしておかないと。

戦闘準備開始

 ハローキティといっしょ!ブロッククラッシュ123!

 イラストレーターの面子が豪華すぎる。ゲームの中身まったく知りませんけど、これは購入意欲をそそられてしまいます。
 クッ、しずまれ、私の右腕!
 てか、本当にこれどういう層を狙ったゲームなんでしょう。キティちゃん好きが買うもんだとも思えませんけど。かといって、私のように絵師だけでつられるという人も、なんだかんだいって購入を躊躇いそうですし。うーん、発想は面白いんですけどね。ゲーム内容にも期待したいところ。


「超合金初音ミク」完成 ロケットパンチも飛ぶぞ! 


 ボーカロイドが戦闘アンドロイドになる日もそう遠くない。ネギトンファーを振り回しながら戦場を駈けめぐる初音ミクを止めることができる者はいない。世界はどうなってしまうのか。
 いま、歌が試されようとしている。

東方三月精 Oriental Sacred Place


東方三月精-Oriental Sacred Place-
原作:ZUN
漫画:比良坂真琴
出版:角川書店


 前作、東方三月精の続きもの。相変わらずサニーがエロい(※ほのぼの日常マンガです)

 原作である縦スクロール弾幕シューティング、東方Projectを原作としたオフィシャル漫画。
 原作の主人公、博麗神社の巫女さん博麗霊夢と、森に住んでいる魔法使い霧雨魔理沙を中心とした……ではなく、博麗神社に引っ越してきた三匹の妖精、サニーミルク、ルナチャイルド、スターサファイアの日常をゆらゆらと描いた作品。
 原作に出てくるキャラが多数でてきており、原作における“異変”前後のキャラ達の様子を楽しめます。私の大好きなチルノもたまに出てきます。今回の巻にも出番があったようでなにより。しかも裏表紙に姿を見せてくれています。チルノと三月精を家に呼んでお菓子を食べさせたい。

 内容的には、上にも書いている通りほのぼの日常マンガなので非常にゆるい。とくにこれといって笑えたり泣けたりということもありません。が、そのゆるさが平和そのもので、幻想郷を体現した日々そのものだと言えるでしょう。
 良くも悪くも原作ありきの作品なので、原作をプレイしていない、原作のストーリーがよくわからないという人にはオススメできない作品。しかし、キャラがべらぼうにかわいい(とくにサニー)ので、表紙を見て気に入ったなら十分に買うだけの価値はある作品。私の中で、普通の無邪気な立ち居振る舞いから性的な魅力が出ているのはこの三月精のサニーミルクとツインエンジェルの遥ぐらい。こういう無意味にエロいキャラはいいですね。そういう本じゃないけど!



 ところで、東方星蓮船。いまさらながらにこのシステムは非常に厄介だということに気づきました。霊夢Bをクリアしたときはとにかくエクステンド狙いで行ったんですが、今作、一度死ぬとパワーが一気に減るので、回収が面倒なんですよね。とくに、ボス戦時、スペルカードの途中で落とそうものならパワーが低すぎて倒しきれず、さらにボムを打たなければならないという状態に陥ります。で、ボム自体が強力なキャラならそれでも問題ないんですが、ボムが弱いと、一度のスペルカードで一機死→ボム→ボム→一機死なんていうコンボが起こりかねないという。しかも、その次のスペルカードでもパワーが落ちたままですから、余計に避けなければならなくなる。
 パワーを保持しつつ次のスペルカードに望みたいわけですから、今作の優先順位はボム>エクステンドですね。というか、もっと早くに気づくべきだった。

オーバークロックの必要があるのは、CPUかユーザーか。


 星蓮船、最初は難しい難しいと思っていましたけど、わりとあっさりノーマルノーコンクリアできました。まだ誘導装備霊夢だけですが。思ったよりエクステンドできる回数が多い。しかし、それにしてもやっぱり弾が見えない。



12コア/8コアのOpteronが発売、横長の新ソケット採用   byAKIBA PC Hotline!


 そういえば純正クアッドコアを作ったのはAMDのほうが早かったですね。CPUマルチコアの開発においてはAMDに一日の長ありと言ったところなんでしょうか。まあXeonもすでに12コアまで開発自体はしているようですし、詳しいことはわかりませんが。
 サーバー向けとはいえ、価格的には8コア版Opteronなら十分に購入できる範囲内ですね。8コアか。通常のソフトウェアぐらいならもうビクともしないレベルなんでしょう。というか、どう考えても普通の一般人が扱うレベルをオーバーしてますね。クアッドコアでも、使い切れているって人がはたしてどれぐらいいるのかどうか。マルチコアって、どう使ったら上手く使えているってことになるんでしょう。

 個人向けでは、6コアCPUが動いているようです。IntelのCPU『Core i7-980X』が発売し、今月の27日にはAMDからも『Phenom II X6』が発売する予定だとか。うーん、すごいですね。今年の秋辺りには8コア発売かな。

04月04日のココロ日記(BlogPet)

いつか、なる性がほしいです。ココロの夢です。

*このエントリは、ブログペットのココロが書いてます♪

ずっと向こうの空まで


 今更ですけど、東方星蓮船始めました。コンティニュー有りでもクリアできていません。六面ボスがでたらめに難しい。だからへにょりレーザーは避けられないんだって!
 というか、もうずいぶん久々に東方をプレイしたのでまったく弾が避けられない。全然見える気がしません。いま、過去作のEXやってもほとんどクリアできないだろうなと思う。
 とりあえず、ノーマルのクリアを目標にしてちまちまやっていこうかと思います。



 そうそう、そういえばメッセサンオーがとんでもないことをやらかしたみたいですね。私は普段、通販を利用するときでもあそこは使っていないんですが、それでも通販そのものはよく利用している身ですから他人事ではありません。まあ、友人知人が少ない私ですから、なんのエロゲを持っているとバレてもさほど問題ないんですがね。


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