スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

アンチャーテッド~黄金刀と消えた船団~

 攻略を楽しむDemon's Soulsもいいですけど、やっぱりアンチャーテッドみたいに、ストーリーをきっちり追っていく構成も楽しいですね。
 というわけで、アンチャーテッド~黄金刀と消えた船団~をクリアしました。素晴らしい身体能力をもった主人公ネイト・ドレイクを操って追っていく秘宝。いやー、なかなかスリルもありましたし、結構な難易度でしたし、そしてなんといっても美麗なグラフィックが凄い。
 ただ、このゲームをプレイしていて非常にイライラさせられたことがあります。これ、とにかく昇る箇所が見つからない。いや、ゲーム中で先へと進むための道が見つからないときがままあるんですが、そのとき見つけるべきなのは大抵昇る為の出っ張りみたいなやつなんですよね。それがとにかく見つからない。明るさ調整して、見やすくしてもこれですからね。道が見つからないなんて理由でストレスがたまるのは久しぶりです。

 で、戦闘。えーと、こういうのはTPSっていうんでしたっけ。FPSから少し視点を後ろに引いているようなタイプ。私がプレイしたのは中級でしたが、結構難しかったです。まあ、それでもCoDで得た知識やら技術でずいぶんまともに戦えたと思います。ごり押しはわりと少なかった。
 銃撃戦って楽しいですね。ちょっと前までDemon's Soulsばっかりやっていましたけど、私はやっぱり銃撃戦のほうが性に合っているようです。未だに買ってなかったMW2でも買ってくるかな。



 そうそう、拍手のほうにいただいたコメントは、該当ブログの拍手コメントで返事を書いていますのでそちらをどうぞ。
 トトリのアトリエまで残り3ヶ月か。わくわくが止まらない。ユーディーにもロリキャラ追加ですし、どうなってるんだガスト。私を家に封じ込める気なのか……。
スポンサーサイト

03月28日のココロ日記(BlogPet)

kasasagiさんの困る顔が見たいですっ

*このエントリは、ブログペットのココロが書いてます♪

トトリのアトリエ~アーランドの錬金術士2~

 トトリのアトリエ~アーランドの錬金術士2~ 公式

 というわけで、続編は従来通りの形になりました。アーランドの錬金術士2がアトリエ最新作になるようです。ロロナは主人公の師匠。最初からロロナが仲間に出来る、というシステムなら中盤以降に罠がありそうですね。ロロナが失踪したりなんたりしそう。

 今回の発表で個人的に一番嬉しいのは次回作の主人公がロリ貧乳美少女なところ。ヘルミーナとクルスという外伝的作品をのぞけば初ですよ。まあ、毎度のことですがあとはあんまり公式を見ないようにして、ガストショップでコンボセットの予約が始まるのを待つだけです。
 六月下旬か。今年も灼熱の夏になりそうだ……。


 

03月21日のココロ日記(BlogPet)

そろそろ切ないものが空から降ってきますよ!ココロダムスの予言ですよ!

*このエントリは、ブログペットのココロが書いてます♪

虐殺器官――なぜだ、なぜこんなことになったんだ――

虐殺器官
著者:伊藤 計劃
出版:ハヤカワ文庫
ジャンル:現代SF


 読み終わったとき、なにも印象に残りませんでした。正直、おおまかなストーリーを頭の中で反芻しても、どこがどう面白かったのかまったく説明できません。
 しかし、これはエンターテインメントとしてのSFでは最高峰の小説だと思います。有名SF作品に比肩、いやそれどころかそれらと同じ場所に並べてもなお一際強く光るものがある、そんな作品だと思います。


 なにから説明すればいいのか。とりあえずあらすじから入りましょうか。

 暗殺に特化した特殊部隊のリーダーであるクラヴィス・シェパードはいつものように任務を受ける。クラヴィスが任務で向かった先の各地で展開される大量虐殺、そしてシェパードの任務の先で常にその存在が確認されるジョン・ポール。まるでその名前だけが暗躍しているかのように、ジョン・ポールと対峙することなくシェパードは任務を達成していく。
 すべての人びとがID管理された“自由で安全な”社会、認識されない物歴(メタヒストリー)、見えないもの、見ないもの、そして「地獄はここにある」。

 世界は、男にとっての現実と交錯して一つの方向にたどり着く。彼の物語の結末を見届けることができるのは彼だけなんでしょう。


 この作品と世界観を共有したらしい『ハーモニー』という作品もすでに出ているようなんですが、非常に残念なことに、この『虐殺器官』『ハーモニー』を書かれた作者の方はもう亡くなられているそうです。『虐殺器官』の解説者による後書きでそのことが書かれています。しかし、作者の方が亡くなられた後でも、私はこうしてこの作品を読むことができた。そのことは、嬉しく思います。伊藤計劃先生のご冥福をお祈りします。

あなたの街の錬金術士


 ガストからメールでURLが送られてきました。

 公式ティザーサイト(BGM有り)


 作品タイトル不明。電撃プレイステーションだかなんだかの本でロロナの立ち絵がちらっと載ってるのがあったんですよ。それでこれですから、まあアトリエ最新作なんでしょうけども。さて、どうなるんでしょうね。


 ロロナのアトリエ2なのか、アーランドの錬金術士2なのか、それが問題です。

 主人公が続投……の可能性もあるんでしょうかね。過去に例がありませんが。個人的には、ロロナの弟子が主人公か、それかエリーでのマリー的な立ち位置でロロナが出てきてくれると良いんですが。そうしたら主人公のロリ化が望めますからね(メガフラムで焼かれつつ)
 ロロナは正直ロリとは言い難かった。ロロナのアトリエの清涼剤はくーちゃんだけなんですよね……いや、パメラも良いんですけど。それでもアルトネリコ3に比べるといまいち弱い。まあ、まかり間違ってもガストがロリキャラを出しそこねるなんてことはないでしょうが、ロロナが成長した上にロリキャラがくーちゃんだけ、なんてことにならないように信じて待つことにしましょう。


 そうそう、今Googleでロロナのアトリエで検索したら、Amazonの販売ページが出たんですよ。そのAmazonのロロナのアトリエの副題が~アーランド錬金術“師”~になっていました。
 いや、本来は錬金術師という表記で合っていると思うんですが、ガストのアトリエゲーはすべて錬金術“士”なんですよね。ザールブルグ然り、グラムナート然り。まあ、別に間違っているからどうこうというわけではないんですけどね。

しっぽ評論会


 猫のしっぽって種類によっていろいろあると思うんですが、猫同士はそういうことを理解しているんでしょうかね。私は猫というと、どうも一括りにしてしまいますが、猫は他の猫を別種類の猫としてわかっているのか、という。まあ、そこまで行くと結構高度な意識が必要になるんでしょうし、実際は自分かその他ということで認識しているんでしょうけども。
 しかし、猫が相手を種類、種族として見ることができるなら、猫同士でしっぽの良し悪しを巡った争いが繰り広げられたりするんでしょうか。猫同士の抗争が町中で起きたりしようものなら町民も戸惑うでしょうね。


 そういうわけでにゃもにゃも。
 最近ブラウザのカスタムテーマを漁っているんですが、初音ミク多いですね。ただ、ミクによく似たなにか(バストサイズ的な意味で)であるものを見かけることもままあり、たまに切なくなります。MMDのミクモデルを見ていると落ち着きます。やっぱり世の中のあらゆることは自然な形に身を任せているのが一番ですよね。

03月14日のココロ日記(BlogPet)

如くは金なり……

*このエントリは、ブログペットのココロが書いてます♪

緑茶のある風景


 緑茶はちゃんと蒸らさないとただのお湯で出てきますすし、蒸らしすぎると苦くなってしまいます。
 つねづね私は人生と緑茶は似たようなものだと思っているわけですよ。人生において、緑茶でいう蒸らしにあたるのはチャレンジ精神です。挑戦しようとする意志がなければ人生はいつまで経ってもお湯のまま。しかし、挑戦しすぎるとただ手が多く気が多いだけの怠惰な時間の積み重ねとなってしまう。過ぎたるは及ばざるがごとしと言います。ほどよい挑戦が大切なわけです。
 なので、私は今日も二次元への入り口を探してます(苦味はすでに通り越しました)


 なんか冷えましたね。一時的なものでしょうか。まあ、PSPのCROSS†CHANNELをクリアする為にほとんど外には出ていなかったので大して寒い思いはしていないんですが。
 CROSS†CHANNELはPSP版に移植ということで、追加CGがいくつかありました。ですが、特段嬉しい場面ではなかったような気がする。うーん、ならどこに入っていればいいのか、と言われると困るんですけどね。後半も後半、佳境が過ぎたあたりの場面で増やして欲しかったですね。やっぱり一枚絵は印象が強いので。

 PSP、来月にユーディーのアトリエが出るんですよね。PS2の移植+α版。一応新キャラ目当てで購入するつもりではありますが、一度は投げ出してしまった作品。はたしていまのように気力が薄くなってしまった私でクリアできるのかどうか……。積みゲーの一段になってしまわないよう祈るばかりです。

裏返しの表題


 ゲームをやるのに疲れてきた(自業自得)
 FF13とアンチャーテッド~黄金刀と消えた船団~が残ってる上、龍が如くも4が発売するらしいので、いまのうちに3をやっておこう!とか考えていたんですが、気づくとゲームをやる気力を失ってました。まあ、こういうのは循環するものですからまたしばらくしたら復活するんでしょうけどね。


『ロッテのおもちゃ 4巻』――姫様とのラブラブフラグがびんびん(最初からですが) 次巻辺りに濃厚な絡みが期待できるはず。命の源とはロリと見たり。しかし、今回の巻で一番気になるのは一〇年前のユーディット……月日の流れはあまりに残酷すぎました。

『きみといると 2巻』――大量殺戮兵器リターンズ。読み進めていくと気づかぬうちに氷海へと足が向いてしまう。読者に訪れるのは緩慢な死、あるいは凄絶な生き地獄。(中身はほのぼの純愛ストーリーです)


 新しいマンガもちょこちょこ手を出しているんですが、どうもいやっほうな内容のものがありません。可愛いロリキャラが出てくるものも少ないし。発掘が甘いんでしょうかね。



 そうそう、発掘で思いだしましたが、ニコニコ動画でいつの間にか開かれていた第4回MMD杯ですよ。まだ見ていませんが、作品数がめちゃくちゃ多い。前回から+100近い動画数。見たところ、再生数や宣伝数もかなり大きい数字が並んでいるようで。私は見落としてしまっていましたが、盛り上がっていたんでしょうね。惜しいことをした。
 ともあれ、これからちまちま見たいと思います。Project-DIVA-2の発売も決定しましたし、これからのイベントの動きにも注目していきたいところです。

03月07日のココロ日記(BlogPet)

月読や、ああ理詰めや夕焼けや。詠み人知らず。

*このエントリは、ブログペットのココロが書いてます♪

小鳥たちの朝飯前戦争


 アルトネリコ3のEXEC_EP=NOVA/.が本格的に頭の中でリピートされるようになってきました。みんなステキじゃダメかしら? とまあ、気づくとニヤニヤしながら口ずさみそうになるから困る。さすが咲さん、問答無用のメルヘンで世界を滅ぼしかけるレーヴァテイルは格が違います。本編ではたしか一回しか流れなかった詩のはずなんですが。いや、ほとんどの詩は一回しか流れませんけどね。最初のミュート戦で流れたEXEC_Cutypump/.は何度か流しても良かったような気がします。


 それにしても、ここのところ月が綺麗ですね。深夜を回った頃の空を眺めていると心が洗われるようです。

 いや、ちょっと待ってほしい。気が狂ったわけじゃありません。私はかねてより二次ロリ貧乳美少女の美しさのなんたるかを語ってきましたが、この世の中にはそれに勝るとも劣らない美しいものがあることに気づいたのです。それがつまり、月と、そして月から溢れる光の源なわけですよ。太陽光の反射により月は光っているように見えるわけで、言ってしまえば地球から見た月とは太陽と月の合作。
 天照大神と月読命がそれぞれ類い希な美しさを持つ二次ロリ貧乳美少女であることは皆さんご存知の通り、つまり地球から見た月とは二人のあられもなく仲睦まじい様子を照らしだすデジタルフォトなんですよ! JPEGですよ!
 それを地球規模で配信中であるわけですから、これは世界を股にかける露出プレ……おっとこんな時間にUFOか。まさか上空から訪問者が来るとは。春は忙しい季節ですね(キャトルミューティレーションされながら)

自作品

Twitter

blog ranking

ブログランキングに参加中

プロフィール

かささぎ(ビー玉仕様)

Author:かささぎ(ビー玉仕様)
No Image & No future

月別アーカイブ

ただいまの階層は、

ブログ内検索


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。