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02月28日のココロ日記(BlogPet)

理詰めで考えても新しい記事はかけないのです

*このエントリは、ブログペットのココロが書いてます♪
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昔々からのおくり物


 うっうー(人語を失った鳥の断末魔)


 どうもこんばんは。ニュースキャスターならぬ怠け者がお送りする、嬉し恥ずかし貧乳要素満載のお時間です。FF13は貧乳ロリキャラをしっかり入れるべきだったと思う。

 相も変わらず、ゲームしたりゲームしたりしてます。未だにデモンズソウルを起動しては鉱石マラソンや青ファントムをやったり。無駄に純粋な刃石が二つも手に入ってしまいました。もう鋭利武器で欲しいものは特にないんですが。あと、純粋なにび石。にび石の塊は全然でないのにもう八個も貯まってしまった。ワームのアイテムドロップ率は色々間違ってると思う。
 というか、最近、デモンズソウルで一番楽しいのは鉱石マラソンじゃないかという気がしてきました。単純作業ですがクセになります。鉱石のストックが貯まっていくこの感覚……たまりません(ソウルに飢えた目で)


 まあ、そんな限りなくどうでもいい話はさておき、アルトネリコ3ですよ。

 私自身、アルトネリコ3のサントラを延々リピートしてニヤニヤしているわけですが、ニコニコ動画でこんなのを見つけました。

 アルトネリコ3 「ブリ(゚∀゚)ハマチ」
 アルトネリコ3、咲の戦闘曲の一部をループしさせてそれに絵がついてます。めちゃくちゃ可愛いです。フィンネルは見捨てられたようです。
 正直なところ、最初にプレイしたときは1・2よりも曲にインパクトが薄いと感じていたんですよ。しかし、プレイを終えてからしばらく経つとなかなか味わい深い曲が多いことに気づきました。
 その一つが、上の動画に使われている戦闘BGM。これは咲だけに限らず、フィンネル、そしてもう一人のRTも含めて必聴の価値有りです。まあ、戦闘シーンだからこそ映えるものでもあり、実際にプレイしてみないことにはわかりにくいかもしれませんが。


 それにしても、アルトネリコ3で補充できたとはいえ、最近ロリキャラが不足している気がしてならない。世知辛い世の中です。

02月21日のココロ日記(BlogPet)

みじん切りにしたイベントとカテゴリを混ぜたら颯爽の味がしました。一つ勉強になりました。

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春はげえむ。やうやう白くなりゆく意識の端


 スターオーシャン4をクリアしました。毎度のことながら隠しダンジョンなどはスルー。もういろいろ疲れた。
 というか、アルトネリコ3をやったばかりだからかもしれませんが、スターオーシャン4の音楽がやたらと騒々しく聞こえました。戦闘曲とか。アルトネリコ3の戦闘曲は電波っぽい曲ばかりですが、なんかスターオーシャン4をやっているとアルトネリコ3の曲のほうが戦闘に向いているような気がしてきた。R.A.Hシステムは偉大でした。

 スターオーシャン4は……あー、はっきり言って最後までやっても敵がなにをしたかったのかさっぱりわかりませんでした。アルトネリコ3で言えばアル・ルゥを止めた辺りで終わったような感じ。ラストのほうでは、もう一段階ぐらいストーリーが続くと思っていたんですが。実際のところプレイ時間はアルトネリコ3の三分の二ぐらいでしたし。敵には、もうちょいやる気見せろよ! と言いたい。
 しかし、ストーリーや仲間との交流であるプライベートアクションなどに挟まれる3Dムービーはすごく良かったです。リムルの艶姿が素晴らしかった。メリクルの貧乳具合も良かった。これだけで十分楽しめる作品。モデリングといいますか、顔が人形のように見えて所々怖いところもありますが、細かい仕草から顕れる感情表現はなかなかお目にかかれない出来の良さだったと思います。意欲的な3D美少女ADVと言えるでしょう(スターオーシャン4はRPGです)

 戦闘に関しては、戦闘自体は面白いんですけど、エンカウントが酷かった。モンスターシンボルとの接触でエンカウントになるわけですが、これがまた非常に索敵能力の高いモンスター達でして、狭い場所や障害物が多い場所だと「避けられた!」と思っても避けられていないことがままあり、結構ストレスがたまります。敵から見つかり難くなるスキルを使えばいいんですが、あれはあれで発動時のモーションが鬱陶しいですし。スキルを使うだけでどうしてわざわざモーションを入れるのか。

 なにはともあれ、全体的には楽しかったです。ゲームばっかりやりすぎだろ、という脳内からの呆れ声が気にならなくなるぐらい楽しめました。やっぱり貧乳キャラは偉大だったようです。

黒で覆われた霧

 なんだかんだでデモンズソウルの最黒イベントでちょくちょくプレイしてました。青したり、鉱石マラソンしたり。それでわかったことは、それなりにソウルレベルを上げて、攻撃力補正の高い武器を使えば、最黒でもそれほど攻略がキツイと言うわけでは無いということ。まあ、三週ぐらいじゃ敵もそれほど強くないんでしょうかね。周回もできるだけ低いソウルレベルでやらないと面白くないような気がする。
 アルトネリコ3はフィンネルとティリアのトゥルーを目指してプレイ中。何度見てもパージムービーは良いですね。フィンネルの貧乳具合がなんとも言えない。
 そんなこんなで結局ゲームばっかりやってます。もうなんかどうしようもない。


 で、『ユーディーのアトリエ』が2010年4月8日にロリな新キャラを加えてPSPで発売予定だそうで。
 ユーディーとヴィオラートは、PS2で買うことは買ったんですが、結局まともにクリアできずじまいだったんですよね。PSPで出るならこれを逃す手はない。次こそはラステルやパメラとの甘い百合生活を堪能してみせます。竜の砂時計なんて知ったこっちゃないぜ!(これを作らないとエンディングは迎えられません)

 CROSS†CHANNELも買わないといけませんし、同人ゲーム出身のひまわりというソフトも気になりますし、アカイイト、アオイシロ製作スタッフが作ったというのーふぇいともまあ、気にならなくもない。Project-DIVA-はDLCが来るらしい。次はPSPに時間を奪われるのか。(二次元)世界とは悲劇なのか……。

02月14日のココロ日記(BlogPet)

今週の『週刊ブログ妖精』は気特集らしいですよ!

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惑星の再誕

 発売1周年記念イベント~黒いバレンタイン~

 イベント名からして心が折れてしまっている気がしないでもない。

 というわけで、デモンズソウル内で1周年記念イベントがあるらしいです。まあ、全エリア傾向最黒ということで、絶対に逃せないような特別なイベントというわけではありませんが、自分で最黒にする手間を考えればかなり嬉しいイベントじゃないでしょうか。『色の無いデモンズソウル』やNPC黒ファントムが落とすアイテムなどの獲得、また難易度の高いステージ攻略などが楽しめるイベントですね。
 ただ、この期間中に新しくデモンズソウルを始めてしまった人は不運にも……。最黒だとプレイヤーのソウル体はHPがかなり減少しますからね。しかも敵の攻撃力が上がるという。この期間内に始めた人はかなり高い確率で詰むと思います。


 アルトネリコ3、無事にサキのトゥルーENDを迎えることができました。思ったより時間がかかってましたが、いやー、やっぱりアルトネリコだった。非常に楽しめました。EDの謳う丘も良い演出でした。あとはフィンネルとティリアのトゥルーもそのうち見るとして、まあ、とりあえずゲームはこれで一息つけました。本当にゲームばっかりやってたな、しかし。いったいこれからどうなることやら。

ケンカはやめて! 争わないで!


 アルトネリコ3が想像以上のできでドハマリしてました。もう最近、ゲームしかやった記憶がない。デモンズソウルからアルトネリコ3のコンボはあまりに酷すぎた。
 アルトネリコ3はわりとさくさく進んで、もう終盤まで来ました。プレイ時間は20時間ちょいかな。とりあえずは咲の好感度を上げまくってプレイしてます。フィラメントの貧乳っぷりとパージ時のポーズに釣られて……。アル・ルゥ(うたわれるものじゃないですよ!)も可愛いんですけどね。最初、別人格システムはどうかと思ってましたが、後半までやって来るとさすがにどうでも良くなってくる。というか、それぞれのキャラに愛着が湧いてきます。だが胸がでかいキャラ、お前らはダメだ。(私の頭もダメです) まあ、咲も結構あるみたいなんですけどね。もうちょい貧乳の割合が多かったら良かった。


 しかし、R.A.Hシステムだったか、戦闘BGMが変わっていく仕様がやったら面白い。イベント戦闘以外はそれぞれのレーヴァテイルに設けられたテーマソングが戦闘BGMになるわけですが、セットしたヒューマ(レーヴァテイルのサポートみたいな奴)がパージ(ヒロインの脱衣)とヒロインの調子(ハーモグラフィ&ハートの動き具合)によってBGMを変化させていくんですよ。これがなかなか新鮮。最初はハーモグラフィの動き方がさっぱりわかりませんでしたが。
 中盤以降の戦闘で前衛の攻撃力は敵のHPに対してどうしても低火力なので、詩魔法を使わないことには戦闘がスムーズに運べない。そこでR.A.Hシステムが響いてくるわけですよ。飽きの来ない戦闘BGM。そしてプレイヤーを戦闘に集中させないヒロインの脱衣シーン。良いシステムだ。(フィラメントの2段階目のパージムービーが大好きです)


 ただ、今回はコスモスフィアがさっぱりわからない。話が壮大すぎるせいか。従来の仕様であるコスモスフィアとは思いっきり外れた内容なんですよね。コスモスフィアに関しては、素直に作られていたアルトネリコ1のほうが面白かった。心の護であるどんすけやハマという存在も印象深かったから、というのもありますけどね。

 いやー、なんにせよ、面白い。まだ3はちゃんとしたクリアをしていませんが、1,2,3と非常に楽しめたシリーズ。
 ゴッドオブウォーでしたかね、プレイしたことありませんが、PS2で出ていた1&2をブルーレイディスクに収めてPS3用で出すことにしたという作品。あれみたいな感じでアルトネリコも1,2をセットにしてPS3で販売してくれたら良いのに。

02月07日のココロ日記(BlogPet)

きょうはクルシェについてかんがえてみました!!

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デモンズソウル――楔から解き放たれたとき――



 デモンズソウルのプラチナとったどー。
 ですが、とくに達成感はない。こうなることがわかっていたので、魔法使いを育成中に途中で何度止めようかと思ったことか。しかし、二週目はさくさく行けたのでなんとかやり終えることができました。初のプラチナトロフィー。

 で、もうデモンズソウルではとくにやることがなくなったわけですが、以前プレイしていた貴族初期SLでクリアしたキャラをちょっとだけ動かして、ソウルレベルを100ちょいまで上げました。二週目をクリアしたぶんと、三週目で狂気の触媒とブルーブラッドソードを取りにいったときにソウルが150万ぐらい余っていたので。
 それで、唯一まったくクリアしていない嵐の祭祀場に入ったら速攻侵入されました。そして結果はまさかの相打ち。こちらに黒ファントムのソウルが入っていたので、侵入してきた黒ファントムは生身を取り戻せなかったでしょうし、私は私で生身を失った。どちら側にもメリットのない結果でした。人が多いレベル帯だと青サインも黒侵入も多いですね。低SLでプレイしていたときでは考えられない回数侵入されてます。

 しかし、マルチプレイ、とくに対戦はモチベーションが上がらない。勝敗がどうでも良すぎる。勝っても良いことがない上に、負けても失うのは生身だけ(黒ファントムで侵入して負けると手持ちのソウルが奪われる)。もうちょいモチベーションが上がる仕様だったら、対人も楽しめたと思うんですが。報酬が増えるか、デメリットが増えるか。デメリットが増えたら初心者の人がマルチプレイに手を出しにくくなるでしょうから、やっぱり報酬か。
 青ファントムの仕様もあれです、わいわいプレイというにはほど遠い内容になってしまってる。唯一、大勢で楽しめるかなと思えるのは腐れ谷2ぐらいですか。まあ、私が腐れ谷1・2ばかりで青ファントムをやっていたので他のステージの楽しみ方を知らないだけなのかもしれませんが。

 なにはともあれ、これで心置きなくアルトネリコ3ができます。ここまでやたら長かった気がする。ソウル体生活が長すぎました。私の生身を誰か知りませんか? もう今となっては、私自身のことさえ思いだせない……(貧乳キャラを思いだしながら)

デモンズソウル――コンプリート! 一歩手前――


 武器・盾の+5派生トロフィーをコンプリートしました。あとはユニーク武器収集(残りはブルーブラッドソードのみ)と、魔法全所得のトロフィーだけです。二週目を終えたキャラの次の週でブルーブラッドソードを取り、新しくキャラを作って魔法だけさくっと覚えればそれで終了かな。PS3購入して初のプラチナトロフィーになるということなんでしょうか。
 トロフィー云々はさほど興味はないんですが、ここまで来たらもうやっちまえという気がしないでもない。アルトネリコ3はまだ起動もしていないというのに。アルトネリコ3をやりたくてたまらないんですが、デモンズソウルもやっぱり気になる。

 まあ、なんだかんだでデモンズソウルにはもう飽きつつあるんですけどね。

 それというのも、以前「デモンズソウルは青ファントム、黒ファントムのマルチプレイがすごい!」と言いましたが、二人目の二週目に入っていろいろやってみたら、なんというか一辺倒になってしまった。思ったより面白くなかった。黒で入って殺しに行ったり、お助けをやってみたり、青で入って弱めの武器で特攻して死んだり、デーモンを倒したりしたわけですが、楽しいと言えなくもないなという程度で、初期SLのソロプレイで攻略をしていたときほどの面白さはない。
 単純に、私がマルチプレイというものに向いてないというのもあるのかもしれません。やっぱりゲームは一人でやるほうが面白いと思ってしまう。うーん、これはPSN内でのフレンドが一人もいないが故の発想というものなのか。

 デモンズソウルは、一人でこそこそ試行錯誤できるゲームでもあるんですよ。
 装備もそうですし、縛りもそうですし。それぞれのスタイルが戦い方や行動に思いきり反映される。そういうものが多く見てみたい、という方にはデモンズソウルのマルチプレイは向いているのかもしれませんね。

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