| HOME |
リーヴェルファンタジア〜マリエルと妖精物語〜(プレイ日記)
リアルタイムでなにか書くということが意外と面白いことに気付いたので、今プレイ中の作品を書いてみます。アルトネリコ2が出るのになんでこの作品なのかはさておき、結構前に一度完全クリアしている作品なのでペースはわりと早いと思います。作品の容量も多くないですし。
というわけで、ハートウォーミングRPG、始まります。ネタバレ多々ありです。妖精さんは逃げてー!
急に思い立ったので一月から三月まではまとめて。
*0 マリエルはパイナップル(髪型)かわいい。
(進行一月から三月メインイベント終了まで)
・フィオナとあれこれ話しながら村人の頼みごとを消化。反応はまだ「マリエルは偉いねえ」。簡単な採取ばかりだから仕方ない。今に見ていろとマリエルの背後から憤る。二次元とはすなわち美少女を崇め敬うものでなければならない、と私は昔から言っている。まだ病院にはかかっていない。この村には病院などなかった。
・メインイベントは迷子の捜索、絵描きの苦悩、幽霊のお節介まで。マリエルの素直さと心根の強さに感銘を受けながらも、フィオナも良い線行っているかもしれないと思い直しはじめる。
・奇跡妖精の愛情にサティ、真実にキキと名付ける。以前のプレイ時は適当に天使の名を借りただけだったので、今回は姓名判断の本を立ち読みしてきた末に、マリエルが髪を束ねているものはどう見てもリボンじゃないことに初めて気付いてしまい絶望した。
*1 マリーもなんだかんだで優秀だった。
(三月借金返済段階)
エリックのあまりな失敗ぶりに『マリーのアトリエ』でセーブをしないままメガフラムを大量に作ろうとして失敗した過去を思い出し鬱になる。エリーに師事して来いと画面越しに叱る。そろそろ限界が近いのかもしれない。
*2 魔法の形
(四月突入直後、三月からの連続イベントが終了)
イジワル魔女のマリエルがかわいすぎてどうしようもない。妖精使いをやめてもまだこの道がありそう。奇跡妖精の友情にジーナと名付ける。サガフロンティアのアセルス編は面白かった。
というわけで、ハートウォーミングRPG、始まります。ネタバレ多々ありです。妖精さんは逃げてー!
急に思い立ったので一月から三月まではまとめて。
*0 マリエルはパイナップル(髪型)かわいい。
(進行一月から三月メインイベント終了まで)
・フィオナとあれこれ話しながら村人の頼みごとを消化。反応はまだ「マリエルは偉いねえ」。簡単な採取ばかりだから仕方ない。今に見ていろとマリエルの背後から憤る。二次元とはすなわち美少女を崇め敬うものでなければならない、と私は昔から言っている。まだ病院にはかかっていない。この村には病院などなかった。
・メインイベントは迷子の捜索、絵描きの苦悩、幽霊のお節介まで。マリエルの素直さと心根の強さに感銘を受けながらも、フィオナも良い線行っているかもしれないと思い直しはじめる。
・奇跡妖精の愛情にサティ、真実にキキと名付ける。以前のプレイ時は適当に天使の名を借りただけだったので、今回は姓名判断の本を立ち読みしてきた末に、マリエルが髪を束ねているものはどう見てもリボンじゃないことに初めて気付いてしまい絶望した。
*1 マリーもなんだかんだで優秀だった。
(三月借金返済段階)
エリックのあまりな失敗ぶりに『マリーのアトリエ』でセーブをしないままメガフラムを大量に作ろうとして失敗した過去を思い出し鬱になる。エリーに師事して来いと画面越しに叱る。そろそろ限界が近いのかもしれない。
*2 魔法の形
(四月突入直後、三月からの連続イベントが終了)
イジワル魔女のマリエルがかわいすぎてどうしようもない。妖精使いをやめてもまだこの道がありそう。奇跡妖精の友情にジーナと名付ける。サガフロンティアのアセルス編は面白かった。
最終試験くじらAlive(プレイ日記2)──始まらなかった世界の行く末
最終試験くじらAlive(プレイ日記)の続き。
ここまでの攻略キャラ。
『春香・仁菜・胡桃・曜子・成美・ゆん』
後半戦突入!
☆☆☆ 注意! ☆☆☆
いろいろと面白くなって来たのでネタばれが増えそうな予感。プレイしていない方は気をつけてくださいねー。
*8 理想という姿が持つ役割
(攻略:茂木姉妹END)
意外過ぎる。今までクリアした中で一番この話の世界観に触れているルートではないかと思った。
主人公が女形をやっているという設定、ここに至るまでまったくの空気設定でして、最後までこのまま行くのかと思ってましたが、見事にひっくり返されました。仁菜ルートで主人公が『誰からも嫌われない(好かれる)男になりたい』みたいなことを独白してましたが、つまり女形が主人公の理想の男なのかもしれません。なんじゃそりゃ。あとはまあ、否定としての美佳ルート、肯定としての優佳ルートですね、たぶん。ただ、だからというか、この『役割』としての話が先立っていて、過程としての心情の機微がすごく抜かれてるような気がします。展開にいろんな意味で目が丸くなるという。
というかこれだ。最初に作中作中作を直感した理由。えらく形の意義に固執しているのに加え、異質な世界の外に異質な世界があるという感覚。異質を感じている以上、本来の姿があるわけですから、そのどちらでもないんでしょうし。くじらの中にくじらがいて、そのくじらの外があるってことかも。
*9 白いワンピース姿の美少女=るるるんるんでシュールなロリ美少女でOK?
(攻略:さっちゃんの途中)
よし来た、天然ッ子だ。しかもお色気担当だ。でもいらない子だ。丘にいる白い子は良いキャラしてるのにどうしてこんなことに。不思議ッ子を返してくれ!
ここまでの攻略キャラ。
『春香・仁菜・胡桃・曜子・成美・ゆん』
後半戦突入!
☆☆☆ 注意! ☆☆☆
いろいろと面白くなって来たのでネタばれが増えそうな予感。プレイしていない方は気をつけてくださいねー。
*8 理想という姿が持つ役割
(攻略:茂木姉妹END)
意外過ぎる。今までクリアした中で一番この話の世界観に触れているルートではないかと思った。
主人公が女形をやっているという設定、ここに至るまでまったくの空気設定でして、最後までこのまま行くのかと思ってましたが、見事にひっくり返されました。仁菜ルートで主人公が『誰からも嫌われない(好かれる)男になりたい』みたいなことを独白してましたが、つまり女形が主人公の理想の男なのかもしれません。なんじゃそりゃ。あとはまあ、否定としての美佳ルート、肯定としての優佳ルートですね、たぶん。ただ、だからというか、この『役割』としての話が先立っていて、過程としての心情の機微がすごく抜かれてるような気がします。展開にいろんな意味で目が丸くなるという。
というかこれだ。最初に作中作中作を直感した理由。えらく形の意義に固執しているのに加え、異質な世界の外に異質な世界があるという感覚。異質を感じている以上、本来の姿があるわけですから、そのどちらでもないんでしょうし。くじらの中にくじらがいて、そのくじらの外があるってことかも。
*9 白いワンピース姿の美少女=るるるんるんでシュールなロリ美少女でOK?
(攻略:さっちゃんの途中)
よし来た、天然ッ子だ。しかもお色気担当だ。でもいらない子だ。丘にいる白い子は良いキャラしてるのにどうしてこんなことに。不思議ッ子を返してくれ!
最終試験くじらAlive(プレイ日記)──私がなにを知りたいのか、私は知らない。
『最終試験くじらAlive』をプレイ中。リアルタイムとは行きませんが、プレイしながら、ちょこちょこ感想やら疑問を書いていきます。
☆☆☆ 注意! ☆☆☆
序盤はともかく、後半(具体的には、コメントの前に攻略したルートを記してますので、それを参考にしてください)はネタバレが多くなるかもしれません。まだわかりませんが。
なんにせよ、未プレイの方は注意してくださいねー。
*1 くじらが浮かぶ空の下
(攻略:なし)
くじらから『かぜのさかな』を連想するのは私だけではないはず。
オカリナが吹きたくなります。
*2 季節感の在処
(攻略:共通BAD、ゆんBAD)
作中作中作?
なんとなくそんな気がしたりしなかったり。勘ですが。
ギャルゲー、というか、完全な一人称を使ってやるネタとしてはちょっと卑怯な気がしないでもないです。
どうして作中作だと思ったのかは、自分でもよくわかりません。
*3 手に取ったのは、自分じゃない自分
(攻略:胡桃END)
どうでもいいですけど、くじらやイルカの出産というものをまったく知らないことにふと気付きました。いや、出産以前に、どんな生殖行為をしてるのかと。今度調べておかないと。
あと、メガネはあれです、基本好きじゃありません。いや、他意なしに、メガネをかけている外見そのものが。男はメガネで雰囲気を装うのもありだと思うんですが……。たとえば『SHUFFLE!』の緑葉樹とかナイスメガネだと思います。『マリーのアトリエ』のクライスも。
美少女にはどうにも合いませんね。
*4 やっぱりロリキャラはいいですよネ!
(攻略:ゆんEND、にーにゃんEND)
どっちも変なところで急に重圧が増すのがあれ過ぎます。「一か月で10kg痩せた──という声が聞こえてくると噂の商品」を買い込んでしまった感がありありです。滑ってしまった感もありありです。まあともかく、プレイ日記という取り組み、なにを書けばいいのかさっぱりわからないと早くも迷走しています。とりあえず、ゆんも仁菜も最高。だって貧乳だもの。
*5 髪色はピンクが至高
(攻略:春香END)
くじらの少女は読み手を相手取ってる? なわけないですね。だって私こんな美少女の知り合いいませんから! オーケー、死ぬには良い日だ。
どうでもいいですが仁菜ルートと義妹ルートは違う人っぽいですね。というか胡桃も違ってそう。ついでにゆんルートも。とにかく主人公が闇鍋になってます。これがサーカスマジックか。ところで序盤と胡桃ルートは女性のライターではないかとふと思った。まあそれはさておき、ここから先は深淵に入りそう。なんだかんだで楽しくなってきた私がいる。待ってろよ不思議ッ子め。そのベールを天真爛漫ッ子に染め上げてやる(無理です)
感想らしい感想をまったく書いていないような気もしますがまだまだ続きますよ!
*6
(攻略:曜子END、先生END)
火力が違いすぎる!
委員長様のかわいさは異常。なんだこれなにが起きたんだ。あまりに素直な展開と性格に思いきりフォーリンヘヴン。これは良い風紀委員長。
ええ、これだけですとも。
*7 俺、このシナリオを終えたら、アルトネリコ2を予約しに行くんだ……。
(攻略:茂木双子シナリオ途中)
私の勘が言ってます。もうこの先は戻れないぞ、と(双子のどちらかの元に行く選択肢の前で)
というか、仲をひどく違えた過去があって、さらに、仲を戻すような話にはそもそもならないという設定でもない限り、双子のネタって片寄るんですよね。片寄ってても好まれるのは双子ロリだけというのは常識ですが、はたしてそれを覆すだけのネタを持って来るのかという不安がかなり。そんなこんながあるから、ギャルゲーで双子を上手く出すのは難しいだろうな、と無意味に考えてみる。
最終試験くじらAlive(プレイ日記2)に続く。
☆☆☆ 注意! ☆☆☆
序盤はともかく、後半(具体的には、コメントの前に攻略したルートを記してますので、それを参考にしてください)はネタバレが多くなるかもしれません。まだわかりませんが。
なんにせよ、未プレイの方は注意してくださいねー。
*1 くじらが浮かぶ空の下
(攻略:なし)
くじらから『かぜのさかな』を連想するのは私だけではないはず。
オカリナが吹きたくなります。
*2 季節感の在処
(攻略:共通BAD、ゆんBAD)
作中作中作?
なんとなくそんな気がしたりしなかったり。勘ですが。
ギャルゲー、というか、完全な一人称を使ってやるネタとしてはちょっと卑怯な気がしないでもないです。
どうして作中作だと思ったのかは、自分でもよくわかりません。
*3 手に取ったのは、自分じゃない自分
(攻略:胡桃END)
どうでもいいですけど、くじらやイルカの出産というものをまったく知らないことにふと気付きました。いや、出産以前に、どんな生殖行為をしてるのかと。今度調べておかないと。
あと、メガネはあれです、基本好きじゃありません。いや、他意なしに、メガネをかけている外見そのものが。男はメガネで雰囲気を装うのもありだと思うんですが……。たとえば『SHUFFLE!』の緑葉樹とかナイスメガネだと思います。『マリーのアトリエ』のクライスも。
美少女にはどうにも合いませんね。
*4 やっぱりロリキャラはいいですよネ!
(攻略:ゆんEND、にーにゃんEND)
どっちも変なところで急に重圧が増すのがあれ過ぎます。「一か月で10kg痩せた──という声が聞こえてくると噂の商品」を買い込んでしまった感がありありです。滑ってしまった感もありありです。まあともかく、プレイ日記という取り組み、なにを書けばいいのかさっぱりわからないと早くも迷走しています。とりあえず、ゆんも仁菜も最高。だって貧乳だもの。
*5 髪色はピンクが至高
(攻略:春香END)
くじらの少女は読み手を相手取ってる? なわけないですね。だって私こんな美少女の知り合いいませんから! オーケー、死ぬには良い日だ。
どうでもいいですが仁菜ルートと義妹ルートは違う人っぽいですね。というか胡桃も違ってそう。ついでにゆんルートも。とにかく主人公が闇鍋になってます。これがサーカスマジックか。ところで序盤と胡桃ルートは女性のライターではないかとふと思った。まあそれはさておき、ここから先は深淵に入りそう。なんだかんだで楽しくなってきた私がいる。待ってろよ不思議ッ子め。そのベールを天真爛漫ッ子に染め上げてやる(無理です)
感想らしい感想をまったく書いていないような気もしますがまだまだ続きますよ!
*6
(攻略:曜子END、先生END)
火力が違いすぎる!
委員長様のかわいさは異常。なんだこれなにが起きたんだ。あまりに素直な展開と性格に思いきりフォーリンヘヴン。これは良い風紀委員長。
ええ、これだけですとも。
*7 俺、このシナリオを終えたら、アルトネリコ2を予約しに行くんだ……。
(攻略:茂木双子シナリオ途中)
私の勘が言ってます。もうこの先は戻れないぞ、と(双子のどちらかの元に行く選択肢の前で)
というか、仲をひどく違えた過去があって、さらに、仲を戻すような話にはそもそもならないという設定でもない限り、双子のネタって片寄るんですよね。片寄ってても好まれるのは双子ロリだけというのは常識ですが、はたしてそれを覆すだけのネタを持って来るのかという不安がかなり。そんなこんながあるから、ギャルゲーで双子を上手く出すのは難しいだろうな、と無意味に考えてみる。
最終試験くじらAlive(プレイ日記2)に続く。
| HOME |




